ヾ(*‘ω‘ )/

珈琲店さん記録用

20160814

【8/14 HMV&BOOKS TOKYO】

みくさん主導でメンバー紹介。
み「キーボード&コーラス、ゆうきー」
ゆうきさん一言。
み「ベーシスト、カノーン」
カノンさん一言。
み「ニャピー、伝説のダンバリニスト、みくでーす」
み「そしてそれはなんだ?」
輝「うーん?木の椅子?」
み「木の椅子担当、輝喜ー!みんなこれなんだか知ってる?知ってる人ー?」
(挙手)(結構いる)
み「思ってた割合と違うぞー?じゃあ今手上げた人言ってみて、せーの」
\…カホン…?(割と小さめ(笑))/
輝喜さんによるカホンの説明。を聞きながら自分の座ってる椅子ペコペコ手のひらで叩いてるみくのんちゃん。
み「そしてギター侍、」
た「じゃない!」
み「なんでだろー?(テツandトモのやつ)」
た「でもない!言うと思ったけど!」
た「どーもーギターのたくやでーす」

アコースティックライブって初めてでねーみたいな話。
み「さっきと違ってこんなところで俺達やっていいのかなみたいな空気(笑)」ってくらいお洒落な店内で。

さっきマクドナルド行った話。
み「必勝バーガービーフ&パイン頼んだらパインが入ってなかった。それでそのパインどこに行ったのかなーって思ったらたくやのベーコンレタスバーガーに入ってた。」
み「でもそれってレアじゃん?たくや得してんじゃん?」
た「正直不味かった。」

じゃあ早速1曲目いきましょうか的な流れでチューニングし始めるカノンさん。
み「段取り悪いな!」
輝「先にやっとけよ!」
み「あ、仙人!仙人あれやんなくていいの?」
カ「?あー(笑)」
で下駄脱いで椅子の上に胡座かくカノンさん。
下に膝丈くらいの黒いズボン?履いてました。

『熱くなれ 』大黒摩季
ラスサビ入る直前かな?どっか1拍置くとこあって、うまく揃って入れなくてみくさん苦笑いしてたのがすごく可愛かった。

夏何した?話。
み「俺ほんとに何もしてないんですよね。」
することなくてドラゴンボール見てた話だったかなぁ?私がドラゴンボールに興味がなさすぎてどこでどうこの話になったのか記憶がない。
た「ココロディスコの後少し休みがあったじゃん、そこで野球行こうと思ってたのに熱出した。」
輝「銚子」
カ「夏だし誰か怖い話とかないの?」
輝「それは自分が怖い話持ってるから?」
カ「え?特に」
輝「あるでしょ」
銚子電鉄の話。お化け電車の話で盛り上がる拝島と( ˘•ω•˘ )?←いちいちこんな顔で仕様とかにツッコミ入れてくるみくさん。
輝「目の前に座ってたおばちゃんが強がるタイプで」
カ「ああそうそう、いちいち「どうせここで来るんでしょ?」みたいに言ってて、余裕ぶってて」
輝「でもどっかで止まって外からお化け役が入ってきた時はさすがにびっくりしたらしくって「わん!」って叫んでて(笑)さすがに俺もカノンさんも笑っちゃった。」
夏話のゆうきさんを常に忘れてる。公録の夏話も忘れた。

み「そんな夏の歌をやります。あるドラマの主題歌で、『キッズウォー』って知ってる?その主題歌です。」

『secret base~君がくれたもの~』ZONE
譜面見まくるカノンさんの目が細すぎたから眼鏡するか度入りのコンタクトをしなさいと思いました。

輝「俺キッズウォーってドラマ知らないんだよね」
からの世代話。
「俺らの世代といえばこれだよねー?」みたいな話をする時カノンさんに向かってする(逆隣が輝喜さんだったから輝喜さんから同意を得られないという点で必然だったのかもしれないけど)みくさんかわいすぎたしそれに対して「わかるー」みたいな顔をするカノンさんがかわいかった。
ハイパーヨーヨーだのあとベイブレードの話出たあたりでカフェっ仔側から「わかるー」みたいな反応得られちゃって
み「えっなんで?!女の子ベイブレードやるの?」
カ「女の子ってシルバニアファミリーとかじゃないの?」
み「シルバニアファミリーって流行ったの?あれ家にある子いた?」
カ「いなかった。」
み「リカちゃんとかバービーとか」
懐かしおもちゃ話。
カ?「あとビーダマンとか」
み「やった!(輝喜さんに向かって)ビーダマンわかる?」
輝「それはわかる!ボンバーマンみたいな(ゲームの話をし始める)」
み「それがこう実際に打ち合う(?)」
輝「ゲームじゃないの?!」
み「俺ビー玉の正しい遊び方わかんないもん。ビーダマンの玉くらいにしか」
ゆ「タメ打ちとかしたよね」
み「ゆーさんはむしろリカちゃんとかじゃないの(笑)」
ゆ「あったけど妹の。でもそれより人形だと寝かせると目閉じるやつが怖かった。」
リカちゃん話。
み「脱がせて遊んでたんじゃないの?(笑)」
ゆ「やってない!(焦)」(かわいい)
カ「むしろ着替えさせてた。毎日同じ服じゃかわいそうじゃん。」
み「下着とかあったよね」
カ「?なかったよ?」
輝「それは既にテツロウが脱がせた後だったんじゃ?(笑)」
カ「(´ºωº)!?」

どううまく流れてその話に移ったのか忘れたけど兄弟話。
み「カノンのお姉さんは美人だよ」
カ「!…ありがとう…?」
み「君を褒めたんじゃないよ。君に似てなくて美人って言ったの」

輝?「たくやは?」
た「兄にはもう結構会ってないかなぁ…親より会ってない」
輝「親もこないだ久しぶりだったよね?」
み「そういえばたくやのお父さんお母さんは会ったことあるけどお兄さんは会ったことない」
た「俺も会ってないもん。連絡とってない。」
み「普通昔仲悪くてもこれくらいの歳になったら仲良くならない?連絡くらい取らない?」
た「仲悪いまま家出てきちゃったから…」
全「あーー……」
輝「…これ企画とかできそうですね?」
たくやさんの兄を訪ねて企画実現なるか( ˘ω˘ )

なんやかんやで3曲目
千年DIVE!!!!!アンティック-珈琲店-

で、締めの挨拶かな?
輝「ロックやる事しか考えてなくてアコースティックライブなんて正直興味なかったけどやってみたら案外いいものだなぁと思いました。」
カ「(やってよかったなー的な話)また機会があれば、あれば、」
輝「もう決まってるからね!(笑)」
カ「うん、まぁ(笑)」
この時点で先のアコースティックライブの予定公式には未発表でした(笑)

からの握手会→サイン会。
全部終わって最後にメンバーから一言貰うのでブース内にお集まりください、でみくさんから一言。今日はありがとう的な話。

メンバー退場で終わり。

広告を非表示にする